交通機関

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ボホール島がこんなに近くに!!エアフアン(AIR JUAN)でボホール島に行こう♪

2017年10月18日(水)

未だに手付かずの自然が多く残るネイチャーランド「ボホール島」
ボホール島にはチョコレートヒルズやターシャなどその姿や形に感動を覚える多くの不思議な世界が待ち受けています。

セブ島旅行に来たら一度はボホール島へ訪れたいと考える方も多いのではないでしょうか。しかし、ボホール島は高速船で向かうと約2時間の距離。決して近いとは言えない距離なのです。

そんなボホール島にセブ島本土から小型飛行が定期便として運行を開始しました。
今回は運行を開始した航空会社「AIR JUAN」を早速利用してみたので、こちらからご紹介したいと思います。

PUBLIC TRANSPORT(V-HIRE)でマクタンニュータウンからSMシューマートへ

2017年10月13日(金)

フィリピンの庶民の足といえば、だれもが知っているジプニー!
タクシー、バイクタクシー、トライシクル、中には人力の自転車トライシクル、そしてマイバスなど色々ありますが、今回はマクタンニュータウンよりSMシティまでを往復してるPUBLIC TRANSPORT(V-HIRE)に乗ってみました。

ジプニールート検索アプリ、ゴー・ウィズ・ジプニー・イン・セブ(Go with Jeepney in Cebu)を使ってみよう!

2017年09月18日(月)

セブで移動する時、タクシーやジプニー、ハバルハバルと呼ばれるバイクタクシー、トライシクルなど多くの手段がありますよね。最近ではウーバー(Uber)グラブ(Grab)アンカス(Angkas)など車やバイクタクシーの配車サービスを利用する人も多くなってきました。

中でもジプニーは7ペソ(子どもは半額)から乗車することができるため、中流層のフィリピン人を中心に多く利用されている交通手段と言えます。ただセブ市内を走るジプニーだけでも数多くのルートがあり、目的地まで何番のジプニーに乗れば良いか分からないことも多いと思います。

以前ジプニールート検索アプリセブ・ジプニー・マップ(Cebu Jeepney Map)をご紹介しましたが、今回は別のアプリ、ゴー・ウィズ・ジプニー・イン・セブ(Go with Jeepney in Cebu)をご紹介します!

[ニュース] Uberがフィリピンで1ヶ月の営業停止に。ユーザーはGrabなどに移行しライドシェアの価格は高騰

2017年08月19日(土)

フィリピンの交通機関は日本でもおなじみのバスや電車などがあるものの、路線が限られていたり、ダイヤがしっかりと組まれていないため日本のように快適に利用することはできず、フィリピンに住む人々は基本的にジプニーやタクシーなどといった交通手段を使用していることが多いのです。

セブ島を含むフィリピンで初めて訪れる外国人は現地の交通機関に慣れていないことがほとんどなのでタクシーを利用する方が多いのですが、土地勘などがない事を悪用してわざわざ大回りのルートを通って運賃をわざと上げたり、追加料金などと称してボッタクリに遭うことがあり、かなり昔から問題になっています。

そこでスマートフォンを利用したUberGrabなどのライドシェアが登場したことで、ルートや運転手を確認したり、乗る前に運賃を確認できたりと便利だったのですが、Uberは8月15日に運輸省のLTFRB(陸運事業統制委員会)から1ヶ月の営業停止が執行され現在利用できない状況になっています。

セブ島旅行で約立つ最強スマホアプリ5選!!

2017年08月09日(水)

今年もお盆の時期がやってきましたね。この機会に海外旅行に出かけようとお考えの方も多いのではないでしょうか?

海外旅行に行く際にさまざま準備するものがあるとは思いますが、便利アプリケーションはチェックしておきましょう。最近はスマートフォンの技術が急速に発展し、それにしたがって便利なアプリが多々登場してきました。

そんなスマートフォンのアプリケーション。特に慣れない海外の地では、その実力を遺憾なく発揮してくれます。これを知っていると知らないとでは、旅中の過ごし方が大きく変わるかもしれません。

今回は、特にセブ島へ渡航をお考えの方に向けて、実際にセブ島に住む筆者が活用している「これを入れておくと便利!!」というスマートフォンのおすすめアプリケーションを紹介します。

スマートなハバルハバル?早く目的地に到着できるAngkas(アングカス)でバイクタクシーを利用してみよう

2017年07月29日(土)

iPhoneなどといったスマートフォンの普及により、電話やテキストはもちろんの事スケジュール管理やインターネット、ゲームなどといったものまで一つで出来るようになりました。毎日利用するサービスもアプリなどを通して紐付けされるようになり、より便利になってきていますよね。

日本に比べて電車が少ないフィリピンではロケーションへの移動は基本的にになるのですが、乗用車を持ってない人はジプニーやタクシー、バスを利用するしかありません。タクシーを利用すると、ボッタクリに遭う可能性もでてるので、その心配がない配車アプリまたはライドシェアアプリのUberGrabなどはフィリピンで人気になっています。

Uberなどのライドシェアは基本的に乗用車のみになっているのですが、今回紹介するAngkas(アングカス)モーターバイクを使ったライドシェアアプリになっています。

マクタン国際空港の免税店を見てみました。

2017年05月23日(火)

皆さんこんにちは

海外旅行へ行く時は着いてからも楽しみですが、行く道中も楽しみの一つですよね。
道中の楽しみの一つである免税店ですが日本の免税店は世界的に見てもとても充実していてブティックから電化製品まで様々なものが免税価格で購入できます。

しかし免税品は基本的には日本への持ち込みを目的としていないため肝心なのは旅行の行先での免税店です。

そこで今回はマクタン国際空港の免税店の様子を見てみましょう。

[ニュース] 2017年5月18日から運転中の携帯電話の仕様を禁ずる、Anti-Distract Driving Actが施行

2017年05月21日(日)

スマートフォンなどが普及している現代では、歩きスマホ、ながら運転などが事故の原因になっていますよね。歩きスマホはアメリカの一部の州などで罰則を行っていることがありますが、ながら運転は死亡事故の原因になるため、日本を含めて交通法で禁止している国が多くあります。

フィリピンでは年々車の増加と事故が増えつつあるのにも関わらず、運転しながら電話、メッセージ、SNSの閲覧などをする運転手が私有車、交通機関、公用車問わず多く、ながら運転に関しての法律が制定されていませんでした。

しかし、2017年の5月18日にAnti-Distracting Driving Act(反運転阻害法)では、ながら運転を禁止する法律が施行されました。

便利な交通手段「MY BUS」の空港からの乗り方を見てみよう

2017年05月16日(火)

みなさんこんにちは

セブの交通手段はジプニー、バイクタクシー、トライシクル、タクシーなど様々あります。安くて便利なものの乗り方が難しいのもなかなか観光客にはハードルが高いのでタクシーがおすすめです。タクシーも日本より安いとは言えぼったくりにあったりすると聞くので不安な方も多いのではないでしょうか。

そこでエキサイトセブでも紹介したことのある「MY BUS」の空港からの移動の仕方を紹介します。

バンタヤン島に行ったら必ず抑えたい!おすすめビーチ4選!!

2017年05月03日(水)

バンタヤン島はフィリピンのセブ島の北西ヴィサヤン海にある小島です。人口は約130,000人と言われています。青い海と白い砂浜、そして、自然が未だに多く残るのどかなネイチャーランドです。

バンタヤン島は国内でも有名なリゾート地ですが、旅行客の1番の目当てはなんと言ってもシュガー、パラダイス、ホワイトなどと呼ばれる真っ白な砂浜で、島を囲うビーチのその長さは5km以上あると言われています。

今回はセブ島を代表する美しいビーチがたくさんあるバンタヤン島の中から、特におすすめなビーチをいくつか紹介します。

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