【2022年6月1日更新】セブ島新型コロナウイルス関連最新情報まとめ|セブ王

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セブ島 新型コロナウイルス関連
最新情報まとめ

セブ島はいつからいけるの?海外旅行はいつから再開?セブ島の新型コロナウイルスの状況は?
とセブ島を含む海外旅行に行くことができなくなった今、たくさんのお声を頂戴しております。
セブ島の現地に事務所を持つセブ王がセブ島はいつから再開するのか?またセブ島の現在の状況などをお伝えします。
今すぐに海外旅行再開!とはいきませんが今後のセブ島旅行の計画や参考にお役立てください。

目次

  1. 1. セブ島はいつからいけるの?(2022年5月30日更新)
    1. 現在は限られた査証もしくは要件を満たした外国人のみ入国が可能
    2. セブで行われている 安全と衛生への取り組み
    3. 気になるワクチンパスポートとは?
    4. ワクチンパスポートがついに日本でも申請開始!
    5. ワクチンパスポートで海外旅行可能?
  2. 2. 現在のセブ島の状況は?(2021年11月26日更新)
    1. セブ島での滞在中に気を付けたいこと
    2. セブ島の現在の町の様子
    3. モールや観光地の様子
    4. セブ島ではマスク着用を怠ると罰金です!
  3. 3. 航空会社の現在の運航状況について(2022年5月30日更新)
  4. 4. フィリピン コロナウイルス感染者数(2022年4月27日更新)
    1. 新型コロナウイルス情報関連リンク
  5. 5. セブ王・パラダイスセブツアーズ(現地事務所)の取り組み
    1. セブ王カウンター店舗
    2. パラダイスセブツアーズ(セブ島現地事務所)
    3. 新型コロナウイルス感染症対応ガイドライン
    4. 日本人駐在員の新型コロナウイルス対策マニュアル
    5. 万が一セブ島滞在中に発熱など新型コロナウイルス感染の疑いがでたら。。。
  6. 6. セブ島旅行関係各所の感染症対策
    1. 航空会社
    2. リゾートホテル(宿泊施設)
    3. フィリピン観光省、ホテル・観光客の健康及び、安全に関するガイドライン

セブ島はいつからいけるの?(2022年5月30日更新)

2022年5月30日現在、フィリピンへの外国人渡航は日本を含む157か国からの観光・商用目的の30日以内の無査証短期滞在(ビザ無し)だと下記条件を満たせば渡航することが可能となりました。
入国制限を解除されて大きく、受け入れ再開に向けての動きが進んでいます。
セブ島については当初行われていたロックダウン(都市封鎖)は解除されており、実施中の隔離措置レベルについても4段階のレベル分けのうち最も低いMGCQという制限的な隔離(コミュニティー隔離)が行われている状況で行動規制も緩和が進んでいます。

30日以内の無査証短期滞在(ビザ無し)の条件

・フィリピン政府によって認められた有効な新型コロナワクチン接種証明書(2回のワクチン接種)(※1)
・フィリピン到着時点から 30 日以内に出国する往復航空券もしくは第 3 国行きの航空券
・フィリピン到着時点で 6 ヶ月以上の残存があるパスポート
・日本出発前の48時間以内に検査したPCR検査または24時間以内に実施した抗原検査の陰性証明書 (※2)

☆陰性証明書に関しては、下記のいずれかに該当する場合は不要になりました☆

  • @ 外国籍 18 歳以上の方で、ブースター接種(3 回のワクチン接種)を終えている場合。
  • A 外国籍 12〜17 歳の方で、完全接種(2 回のワクチン接種)を終えている場合。
  • B @の規定を満たす外国籍の親と一緒に渡航する 12 歳未満の子供が渡航する場合。

(親がフィリピン国籍の方は、その保護者の入国規定に従ってください)

(※1) 2021 年11月11日より、日本の予防接種法に基づいて日本国内でワクチン接種を行った方に日本の自治体が発行する「新型コロナウイルス感染症予防接種証明書」も対象となりました。
(※2) フライト出発時刻から遡って48時間以内に日本国内の医療機関・検査機関で RT PCR 法による検査を受けていただき、英文で記載された陰性の検査結果が必要です。

現在は限られた査証もしくは要件を満たした外国人のみ入国が可能

2022年5月現在、日本を含め海外からフィリピンへ入国許可が出ているのはワクチン接種を完了している外国人のみとなり該当しない観光目的での渡航は認められていません。
該当の外国籍渡航者に関しては、フィリピン共和国大使館ホームページへ以下のように記載されています。

対象 入国の条件等
外交官と外国政府職員、その家族 有効な9(e)ビザを保有すること
有効な47(a)(2)ビザを保有すること(外交ならびにそれに準じる業務を行う者に発給される)
フィリピン国籍を有する重国籍者 次のいずれかを保有すること
有効なフィリピン政府発行のパスポート
フィリピン国籍者であることの身分証明書(IC)
フィリピン国籍者認定証明書(RC)、もしくは、2003年(共和国法9225)による国籍維持・再取得証明書(CRPC)
入国時に有効かつ現存するビザを保有する外国籍者
(9aビザを除く。5、6を参照すること)
有効な9(c)ビザを保有すること
有効な長期滞在ビザを保有すること (永住権(移民)ビザ、特別非移民ビザ)
バリクバヤンプログラムによる入国が認められた外国籍者(行政令408号の査証免除国の国籍者であること)
-元フィリピン国籍者と渡航する元フィリピン国籍者の配偶者とその子供(年齢不問)
-フィリピン国籍者と渡航するフィリピン国籍者の配偶者とその子供(年齢不問)
無査証 フィリピン外務省(DFA)発行の入国免除の文書不要
フィリピン国籍者との家族関係を証明できる書類の提示が必要
フィリピン国籍者と渡航しないが、フィリピン入国後にフィリピン国籍者と一緒に滞在する予定の外国籍者
-フィリピン国籍者の外国人配偶者
-フィリピン国籍者の外国籍の子供(未成年)、
-フィリピン国籍者の介助等が必要な外国籍の子供(年齢問わず)
-介助等を必要とするフィリピン国籍者(年齢問わず)の外国籍の親
有効な9(a)ビザまたはSRRVビザを保有すること
フィリピン外務省(DFA)発行の入国免除の文書が必要フィリピン国籍者との家族関係を証明できる書類の提示が必要
有効かつ現存する9(A)ビザ保有者(入国免除文書をフィリピン入国管理局へ提示すること)
注意:入国免除文書は、関連するフィリピン官庁(NGA)や機関より承認を受けた上で、フィリピン外務省(DFA)より発行されます。SRRVビザ保有者は、初めにフィリピン退職庁(PAR)とフィリピン観光省(DOT)の承認を受ける必要があります。
有効な9(a)ビザを保有すること
フィリピン外務省(DFA)発行の入国免除の文書が必要

新型コロナウィルス感染症に関する省庁間タスクフォース(IATF-EID)2021年第112号、
第117-B号,第121-B号,第125-A決議ならびにその後の決議に従い、フィリピン到着14日間以内に
インド、パキスタン、バングラデシュ、ネパール、スリランカ、オマーン、アラブ首長国連邦、インドネシアから出発した全ての渡航者のフィリピン入国を2021年7月31日まで禁止します。


セブで行われている 安全と衛生への取り組み

現在、セブ島では厳格なロックダウンは解除され、4段階にレベル分けされた隔離のうち最も低い「修正を加えた一般的なコミュニティ隔離措置(MGCQ) 」が引かれ、感染予防に努めています。

5月現在のセブ島内の隔離施策について

現在セブ島内ではレベル4段階に分かれた隔離措置のうち、最も緩いレベル1の修正を加えた一般的なコミュニティ隔離措置が行われており、集会など人が集まる内容は一部制限があるものの、公共交通は通常・コンビニ・ファーストフード店等は24時間営業が再開されるなど少しずつウィズコロナに向けた動きが進んでいます。

<セブ島内の隔離措詳細>

町、州 隔離措置レベル
セブ市 修正を加えた一般的なコミュニティ隔離措置(MGCQ)
マンダウエ市 修正を加えた一般的なコミュニティ隔離措置(MGCQ)
ラプラプ市 修正を加えた一般的なコミュニティ隔離措置(MGCQ)
セブ州 修正を加えた一般的なコミュニティ隔離措置(MGCQ)

<セブ島内の隔離措詳細>

認められる業種や活動


気になるワクチンパスポートとは?

今後の海外旅行で必須となりそうなワクチン接種証明書(ワクチンパスポート)ですが、コロナワクチンの接種済を公的に証明する書類で
海外の往来時に利用を想定されており、日本では2021年7月26日から申請が開始されました!
ワクチン接種証明書(ワクチンパスポート)の申請対象となる人は、コロナワクチンを接種済で海外渡航の際に証明が必要な方のみが申請可能で、
一部の国では、入国の際にワクチン接種証明書(ワクチンパスポート)を示すことで、隔離などの防疫措置が軽減されるようになります。
ただし、このワクチンパスポートですが厚生労働省は当分の間は海外渡航時の利用を目的とする方以外には発行しないと説明しており
特に理由のない申請については原則不可となっています。

ワクチンパスポート
※ワクチンパスポートのイメージ


ワクチンパスポートがついに日本でも申請開始!

海外渡航の際に必要になってくるワクチン接種証明書(ワクチンパスポート)が日本では2021年7月26日から ついに申請開始となりました。
欧州連合(EU)では既に7月1日から域内で「デジタルCOVID証明書」を本格運用しており、 発行数はすでに2億件を超えているそう。
また、東南アジアでは国際的な観光地を中心にワクチン接種をした外国人観光客の受け入れ再開が始まっており、
タイのプーケットでは7月1日からプーケットで接種済みの旅行者には入国後の隔離義務を免除する措置を開始し、
観光客の体調と行動を同時に追える時計型端末の「スマートリストバンド」も感染対策に投入しています。
気になるワクチン接種証明書(ワクチンパスポート)の申請・発行に必要な書類は
@お住いの市区町村で申請書を受け取り(現在は書面での申請のみとなっており、将来的には電子での申請も開始するそう)
A旅券(パスポート)
B接種券
C接種済証か接種記録書
D本人確認書類(運転免許証や健康保険証など)
※郵送での申請を行う場合は、@〜Dの写しと返信用封筒(宛名の記載及び切手を貼付したもの)が必要です。
また、地区町村によって申請方法を郵送のみや窓口のみと異なる対応を行っており事前の確認が必要になります。

取得については、申請後1週間〜10日程度かかると説明している市区町村が多く、こちらも自治体によって
対応が異なるようで、緊急の場合には即日での発行を検討している自治体もあるようです。

ワクチンパスポートで海外旅行可能?

現在、ワクチンパスポート(海外渡航用の新型コロナワクチン接種証明書)は 海外渡航予定がある方のみを対象に発行されており
また使用可能な国・地域は限られております。(2021年7月現在で5か国程度)
その為現在はワクチンパスポートを取得すれば海外旅行に行けるという状態ではありません。
最新情報は外務省海外安全ホームページをご確認ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/certificationlist.html

現在のセブ島の状況は?(2021年11月26日更新)

セブ島での滞在中に気を付けたいこと

フィリピン政府及び、観光省から以下のガイドラインが公布されました。
1、ホテルのエントランスにて検温検査、靴の消毒、アルコール消毒を実施しており、
万が一に熱や咳の症状がある場合はホテルに入ることができずアイソレーションエリアで医師の診察を受けていただきます。
2、各ホテル施設内にはアルコール消毒をする場所が複数設置されています。
3、チェックインカウンターでは、チェックイン時に健康チェックシートを記入、感染予防の為、ソーシャルディスタンスを徹底して実施しています。
4、ホテルスタッフからお客様にホテル施設の人数制限や手洗い、咳エチケット、フェイスマスクの適切な使用などの詳しい説明がございます。
5、チェックイン後、部屋に付き添うホテルスタッフは、物理的な距離を厳密に守りお客様をサポートします。

セブ島の現在の町の様子

セブ島の現在の町の様子セブシティのダウンタウンの様子

セブシティでは、殆どの業種が条件付きでの営業を再開しています。
外出をする際は、マスクの着用が義務付けされており公共交通機関やショッピングモールなどを利用する際は、マスクに併せてフェイスシールドの着用も義務付けされている場所も有ります。
ショッピングモールなどの室内施設の入り口で警備員が検温とマスクとフェイスシールドを着用しているかチェックをしており、マスクなどの着用がないと入場ができない状況になっています。
合わせて夜間外出禁止令が発令しており、地域によって時間帯は異なりますが、セブシティ、マンダウエシティ、ラプラプシティと言ったセブの大きい3つの市街では午後11時30分から午前4時までが外出禁止となっています。また、リクォールバン(酒提供禁止令)が再課されており、ホテル、リゾート、レストラン、コンビニエンスストア、サリーサリーストア、その他の施設の所有者や管理者を含む、市内の公共の場所で酒を提供することが禁止になっています。ただし、ホテル、リゾート、その他の宿泊施設は、観光局及び貿易産業省のガイドラインに基づいて、宿泊客にのみ酒を提供することが許可されてます。

モールや観光地の様子

セブでは国内からの旅行者受け入れを再開しています。
ワクチン無接種の人は、事前にPCR検査を受け陰性証明を持参する必要があり、ワクチン接種を済ませた人は、ワクチン接種記録又は、ワクチン接種カードを持参する必要があるため、なかなか数が増えていませんが、徐々に再開に向けて動き出しています。
セブの観光地は、博物館、史跡、その他の観光地は一時閉鎖されている場所もありますが、ビーチや展望台などのアウトドアの観光地は定員の30%の入場が認められています。

モールや観光地の様子パークモールのエントランス

モールによって異なりますが、モールに入るにはマスクとフェイスシールドの着用が義務付けされている場所が有ります。
写真はセブのマンダウエシティにあるパークモールの例ですが、エントランスで警備員が検温、マスクの着用の確認が行われ、その先の入り口でまた警備員が荷物検査と手のアルコール消毒をして感染対策がされていました。(パークモールは、11月の中旬からフェイスシールド着用の義務付けが解除されました。)
モール内のお店は全てオープンしており、レストランなどの飲食を提供できる場所においては、店内の定員が75%になり店内飲食が認められています。
子供のモール入場が禁止されていましたが、現在はワクチン接種済の大人が同伴すればモールへの入場が許可されています。(大人は子供と一緒にモールに行く際に、ワクチン接種記録又は、ワクチン接種カードの持参が必要になります。)

航空会社の現在の運航状況について(2022年5月30日更新)

2022年6月以降フィリピン航空スケジュール・新型コロナウイルス感染症に伴う弊社ツアー催行に関して

いつもセブ王をご愛顧賜り、誠にありがとうございます。
新型コロナウイルス感染症の影響に伴い、お客様にはご不安・ご迷惑をお掛けしております。
5月30日現在、フィリピン国内のコロナウイルス感染者数は少しずつではありますが、減少傾向になっております。
また、フィリピン政府は、商用・観光目的の旅客に対してフィリピンへの30日以内の無査証短期滞在が再開を始めました。
日本を含め157か国はビザが無くても入国可能ですが、7日目までのセルフモニタリングが必要になっています。

※条件の詳細については詳細についてはフィリピン大使館および観光省の情報をご参照下さい。
参照元:フィリピン大使館
https://tokyo.philembassy.net/ja/01announcements/what-to-do-when-traveling-to-the-philippines-for-those-allowed-entry/
https://tokyo.philembassy.net/ja/01announcements/advisory-travel-restrictions-on-foreign-passengers-from-22-march-to-21-april-2021/#nav-cat
参照元:フィリピン政府観光省
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関する情報について | 【公式】フィリピン政府観光省 / フィリピン観光案内サイト (philippinetravel.jp)


2022年6月以降フィリピン航空スケジュール

◆運航便一覧(6月1日〜6月30日)
運航日 便名 区間
6月1日(水)〜6月30日(木)まで毎日運航 PR427 東京(成田)発⇒マニラ
PR428 マニラ発⇒東京(成田)
6月2日(木)、4日(土)、6日(月)、9日(木)、11日(土)、13日(月)、16日(木)、18日(土)、20日(月)、23日(木)、25日(土)、27日(月)、30日(木) PR431 東京(成田)発⇒マニラ
6月1日(水)、3日(金)、5日(日)、8日(水)、10日(金)、12日(日)、15日(水)、17日(金)、19日(日)、22日(水)、24日(金)、26日(日)、29日(水) PR432 マニラ発⇒東京(成田)
6月1日(水)、2日(木)、3日(金)、5日(日)、6日(月)、8日(水)、9日(木)、10日(金)、12日(日)、13日(月)、15日(水)、16日(木)、17日(金)、19日(日)、20日(月)、22日(水)、23日(木)、24日(金)、26日(日)、27日(月)、28日(火)、29日(水)、30日(木) PR421 東京(羽田)発⇒マニラ
PR422 マニラ発⇒東京(羽田)
6月1日(水)〜6月30日(木)まで毎日運航 PR411 大阪(関西)発⇒マニラ
PR412 マニラ発⇒大阪(関西)
6月1日(水)、3日(金)、4日(土)、5日(日)、6日(月)、8日(水)、10日(金)、11日(土)、12日(日)、13日(月)、15日(水)、17日(金)、18日(土)、19日(日)、20日(月)、22日(水)、24日(金)、25日(土)、26日(日)、27日(月)、29日(水) PR437 名古屋発⇒マニラ
PR438 マニラ発⇒名古屋
6月1日(水)〜6月30日(木)まで毎日運航 PR425 福岡発⇒マニラ
PR426 マニラ発⇒名古屋
6月4日(土)、18日(土) PR433 東京(成田)発⇒セブ
PR434 セブ発⇒東京(成田)
運航日無し PR409 大阪(関西)発⇒セブ
PR410 セブ発⇒大阪(関西)
運航日無し PR479 名古屋発⇒セブ
PR480 セブ発⇒名古屋
◆運休便一覧(6月1日〜6月30日)
運休日 便名 区間
運休なし PR427 東京(成田)発⇒マニラ
PR428 マニラ発⇒東京(成田)
6月1日(水)〜6月30日(木)の東京(成田)発火曜・水曜・金曜・日曜が運休 PR431 東京(成田)発⇒マニラ
6月1日(水)〜6月30日(木)のマニラ発月曜・火曜・木曜・土曜が運休 PR432 マニラ発⇒東京(成田)
6月1日(水)〜6月30日(木)の東京(羽田)およびマニラ発火曜・土曜が運休
※6月28日(火)は除く
PR421 東京(羽田)発⇒マニラ
PR422 マニラ発⇒東京(羽田)
運休なし PR411 大阪(関西)発⇒マニラ
PR412 マニラ発⇒大阪(関西)
6月1日(水)〜6月30日(木)の名古屋およびマニラ発火曜・木曜が運休 PR437 名古屋発⇒マニラ
PR438 マニラ発⇒名古屋
運休なし PR425 福岡発⇒マニラ
PR426 マニラ発⇒名古屋
6月4日(土)、18日(土)以外は運休 PR433 東京(成田)発⇒セブ
PR434 セブ発⇒東京(成田)
6月1日(水)〜6月30日(木)全日運休 PR409 大阪(関西)発⇒セブ
PR410 セブ発⇒大阪(関西)
6月1日(水)〜6月30日(木)全日運休 PR479 名古屋発⇒セブ
PR480 セブ発⇒名古屋

フィリピン コロナウイルス感染者数(2022年4月27日更新)

セブの大きい3つの市街とセブ州の新型コロナウイルス情報

市、州名 感染者数 アクティブ感染者数 回復者数 死者数
セブ市 53,900 251 51,951 1,698
マンダウエ市 15,436 19 14,919 498
ラプラプ市 17,061 7 16,536 518
セブ州 46,366 163 43,364 2,839
全体 132,763 440 132,763 5,553

新型コロナウイルス情報関連リンク

公式に発表されている確かな情報を、常にご自身でも入手して行きましょう

1.フィリピン政府観光省
https://philippinetravel.jp/
2.フィリピン航空
https://www.philippineairlines.com/ja-jp/jp/home
3.在フィリピン日本国大使館
https://www.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
4.マクタン・セブ国際空港
https://mactancebuairport.com/
5.外務省 海外安全ホームページ(フィリピン)
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_013.html#ad-image-0
6.フィリピン 保健省
http://www.doh.gov.ph/
7.世界保健機関
https://www.who.int/

セブ王・パラダイス・セブ・ツアーズ(現地事務所)の取り組み

セブ王カウンター店舗

  1. ・スタッフは毎日検温し体調管理を徹底します。37度以上の熱が確認された場合は自宅待機とします。
  2. 毎日カウンター、ドアノブ、パンフレットラック等はアルコール消毒液にて消毒します。
  3. 接客時はマスク着用にて対応します。
  4. カウンターでの来店相談は組数限定の完全予約制とし密にならないよう徹底致します。
  5. ・各カウンターにはアルコール消毒液を設置します。
  6. ・店舗入り口は開放し、常時換気します。
  7. ・代金お支払いの際はトレイを使用し直接の受け渡しは致しません。

1店舗内消毒の徹底

アルコール消毒液で店舗のドアノブやカウンター、パンフレットラック等毎日消毒しております。
特にお客様の触れる機会の多い箇所は念入りに消毒しております。
またお客様ご利用後もその都度消毒させていただいております。

  • 店舗内消毒の徹底店舗内消毒の徹底
  • 店舗内消毒の徹底店舗内消毒の徹底
  • 店舗内消毒の徹底店舗内消毒の徹底

2スタッフのマスク着用

カウンターにてお客様対応時、スタッフのマスク着用を義務づけております。
またご来店いただくお客様にもマスク着用をお願いしております。

スタッフのマスク着用

3来店相談は完全予約制

カウンターでのご相談は組数を限った完全予約制で安心です。
ご来店をご希望のお客様はご来店予約フォームよりご予約をお願いします。
またお電話でのご相談も承っておりますのでお気軽にご連絡くださいませ。

来店相談は完全予約制

パラダイスセブツアーズ(セブ島現地事務所)の取り組み

セブ島現地事務所安心5つのお約束

セブ島現地事務所でも、安心してセブ島旅行をお楽しみいただくために、5つのお約束を実施しています。

1空港=ホテル間の送迎は乗車人数を制限しご案内いたします

セブ島ご到着後の空港からホテルまでの送迎は乗車人数を抑えご案内!
最大6名様までとなり、マスク着用をお願いしていますのでご安心頂けます。
またご希望に応じて専用車での送迎も対応可能です!

空港=ホテル間の送迎は乗車人数を制限しご案内いたします

また笑顔でセブ島に来ていただくために。。。対策徹底しております!

2車内消毒の徹底

車内はお迎え前に消毒しております。

3ガイド・ドライバーのマスク着用

お客様ご案内時はガイド・ドライバー共にマスクを着用させていただきます。

ガイド・ドライバーのマスク着用

4車内換気の徹底

移動車内は換気の為常時窓を少し開けておきます。または30分に1度窓を開けて換気致します。
車内には手指消毒液を常備しておりますのでご自由にお使いください。

車内換気の徹底

5スタッフの体調管理

スタッフの検温実施、健康状態を確認し管理しております。

スタッフの体調管理

パラダイスセブツアーズ(セブ島現地事務所)新型コロナウイルス感染症対応ガイドライン

日本人駐在員の新型コロナウイルス対策マニュアル

1緊急連絡24時間体制でいつでもお客様をサポート

・現地事務所では日本人駐在員が常駐、また夜間でも電話にて緊急連絡に対応できる体制となっております。
・感染症が疑われるケースがある場合は、ガイドや宿泊先スタッフだけに任せることなく、日本人駐在員がサポートし、政府のガイドラインに従い適切な対応をいたします。

2新型コロナウィルスの感染が疑われるケースが発覚した場合

・速やかに所轄長へ状況報告し初動判断を仰ぎます。また、セブ王責任者へご報告いたします。
・海外旅行保険への加入の有無を確認し、必要に応じてお客様、保険会社、現地医療機関とのやり取りを可能な範囲でサポートいたします。
・熱が37.5℃未満で無自覚、軽症な場合は他のお客様への感染を防ぐため、フィリピン当該省へ問い合わせを行い、指示に従います。
・発生後のツアー継続につきましては、セブ王責任者と相談の上、旅行業法や今後の慣例に基づき適切に決定いたします。

3お客様の症状に応じた現地医療機関への連絡対応サポート

・お客様から要望がある場合、または新型コロナウィルスの疑いがある(発熱37.5℃以上、喉の痛み、咳など)風邪の症状、強いだるさ(倦怠感)、息苦しさ(呼吸困難)などがみられる場合は、現地保健局への連絡等のサポートをいたします。
・現地日本人駐在員は感染症に関する基本的な知識を持ち、また最新の防疫知識を得るよう努力いたします。
・現地日本人駐在員は現地政府の新型コロナウィルス対応の最新情報入手に努めます。

万が一、セブ島滞在中に発熱など新型コロナウイルス感染の疑いがでたら。。。。

日本人駐在員直通ダイヤルの「セブ王現地緊急連絡先(24時間対応)」にご連絡ください。
※緊急連絡先は最終日程表に記載がございます。
日本人駐在員が病院や航空会社など関係各所への連絡をお手伝い。ご帰国までサポート致しますのでご安心ください!

日本人駐在員

セブ島旅行関係各所の感染症対策

航空会社の取り組み

1、全てのご搭乗者様は、空港内およびフライト中に使用するフェイスマスクをご持参ください。
※フェイスマスクをご持参いただけない場合は、ご搭乗いただけません。2歳以下の幼児はその限りではありません。
2、ご搭乗者様、ご自身の手指消毒器と機内必需品。アルコール度数70%以下の手指消毒液を100mL×10個まで機内持ち込みが可能です。
3、全航空機は、厳格な機内清掃と消毒を継続していきます。すべての接触面は強力な洗浄剤を使用して拭き取り、HEPAフィルターも定期的にメンテナンスしています。
4、搭乗員は、PPEを着用しお客様の接触を最小限にし、簡素化された機内サービスを行います。
5、マブハイラウンジ
入口に靴底消毒マット、手指消毒液の設置。食事は密封パッケージにて提供。アルコール飲料はご要望があればご提供いたします。また、機内同様にスタッフはPPEの着用をしております。
6、空港への到着時間
ニューノーマルにおいて全ての作業に以前よりお時間がかかる可能性がありますのでお早めに空港にお越し頂くようお願い申し上げます。
国内線:3時間前
国際線:4時間前

セブ島ホテル(宿泊施設)の取り組み

フィリピン観光省、ホテル・観光客の健康及び、安全に関するガイドライン

現在、世界中で猛威を振るっている新型コロナフィルスの中、お客様に安全且つ、
安心してフィリピンにご滞在頂けるようフィリピン政府及び、観光省から以下のガイドラインが公布されました。

1、ホテルのエントランスにて検温検査、靴の消毒、アルコール消毒を実施しており、
万が一に熱や咳の症状がある場合はホテルに入ることができずアイソレーションエリアで医師の診察を受けていただきます。
2、各ホテル施設内にはアルコール消毒をする場所が複数設置されています。
3、チェックインカウンターでは、チェックイン時に健康チェックシートを記入、感染予防の為、ソーシャルディスタンスを徹底して実施しています。
4、ホテルスタッフからお客様にホテル施設の人数制限や手洗い、咳エチケット、フェイスマスクの適切な使用などの詳しい説明がございます。
5、チェックイン後、部屋に付き添うホテルスタッフは、物理的な距離を厳密に守りお客様をサポートします。

お部屋の利用条件

1、シングルームとツインルームの部屋の使用が可能ですが、ツインルームの部屋の使用ができるのはカップル(同居条件)と家族だけになり、
男性だけ又は女性だけの場合はシングルルームになり1人1部屋になります。
※トリプル利用は原則不可となります。ホテルによっては家族でお子様の場合、可能な場合が御座いますので、ご予約時にお問い合わせ下さい。
2、部屋移動は原則禁止。必要に応じて許可される場合があります。
3、各お部屋には衛生キット(マスク、アルコール又はサニタイザー、手袋)が新しく設置されています。
4、ホテルによってはルームサービスの使用ができないホテルがあります。
5、お部屋のクリーニングサービスは、毎日ではなくなりお客様がリクエストをした時にクリーニングをいたします。
6、チェックアウトしたお部屋は1日かけて掃除と消毒と徹底して次の日に使用することができます。
7、レストランに出入りする際にはハンドサニタイザーもしくはアルコール消毒を徹底しており、
8、レストランで食事ができるのは50%で座席も1メートル間隔で離れています。
9、ビュッフェサービスができなくなりメニューを見て注文するアラカルテスタイルになります。
10、各タイプの車両の標準的な乗車定員は、50%減少または1シート空けて座ります。
11、ホテルの輸送車両のセダン車は2人だけ乗ることができ、バンが1列に2人ずつ座ることになります。
12、運転手にはマスクと手袋の着用、車にはプラスチックのカバーがついており感染対策をしています。
13、各車の使用後には、車内の消毒を徹底してしています。

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