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フィリピン航空ご案内

フィリピン航空(PAL)は1941年に設立された、フィリピンのナショナルフラッグキャリア。
日本へは4都市・5つの空港(成田、羽田、名古屋、関西、福岡)に毎日就航しており、
2014年12月からは名古屋・関西からセブへの直行便を新規就航しフィリピンのビーチリゾートへのアクセスがますます便利に!
現在では成田⇔セブを毎日2便の週14便・関西⇔セブを毎日1便の週7便・中部⇔セブを毎週水・土・日の週3便を運航。
更にマニラ線では成田・羽田・中部・関西・福岡と日本の主要都市空港に就航し、セブ線とあわせて充実の便数を誇ります。
羽田を除いた全てのフィリピン航空便は機中泊がないフライト設定で、家族旅行には嬉しいポイントです。
機中泊がないので、最終日も充実した旅行日程を組めるのがフィリピン航空で行くセブ島が選ばれる大きな要素。
セブ島を、そしてフィリピンを知り尽くしたナショナルフラッグキャリアだからできる充実のセブ島旅をお楽しみください。

セブ王がオススメする!フィリピン航空利用ツアー

★日本4都市(成田・名古屋・関空・福岡)からセブ島へ
成田からは毎日直行便が2便、関西からは直行便が1便、名古屋中部からは水・土・日の週3便、
その他、福岡からはマニラ乗継となります。
往復とも機内泊がないので、「飛行機の中で眠るのは、、、」という方にも安心です!
★マニラへは直行便が週49便も!
成田・羽田・名古屋・関空・福岡から毎日運航。
成田からは1日3便、関空からも1日2便という充実ぶりで、ご希望のスケジュールでご出発頂けます。

フィリピン航空 運航スケジュール

往路 日本→セブ

便名 出発空港 出発時間 到着空港 到着時間  
PR435 成田 14:25 セブ 19:00 直行便
PR433 成田 09:15 セブ 13:45 直行便
PR431/PR2861 成田 09:30 セブ 17:20 乗継便
PR427/PR2867 成田 13:30 セブ 21:20 乗継便
PR479 中部 15:40 セブ 19:05 直行便
(水土日)
PR437/PR2859 名古屋 09:35 セブ 15:45 乗継便
PR407/PR2859 関西 07:10 セブ 15:45 乗継便
PR409 関西 15:25 セブ 19:10 直行便
※2018年12月7日より新規就航!
PR405/2859 千歳 9:45 セブ 17:35 乗継便
(月水金)

復路 セブ→日本

便名 出発空港 出発時間 到着空港 到着時間  
PR434 セブ 08:00 成田 13:25 直行便
PR436 セブ 14:55 成田 20:30 直行便
PR2850/PR432 セブ 11:00 成田 20:10 乗継便
PR2846/PR430 セブ 08:55 成田 19:00 乗継便
PR480 セブ 09:15 中部 14:20 直行便
(水土日)
PR2850/PR438 セブ 11:00 名古屋 18:55 乗継便
PR2850/PR408 セブ 11:00 関西 19:15 乗継便
PR410 セブ 09:15 関西 14:25 直行便
※2018年12月7日より新規就航!
PR2880/406 セブ 21:30 千歳 8:30+1 乗継便
(月水金)

※2016年10月現在 ※表示時刻は現地時間となります。

往路 日本→マニラ

便名 出発空港 出発時間 到着空港 到着時間  
PR431 成田 9:30 マニラ 13:50 直行便
PR427 成田 13:15 マニラ 17:30 直行便
PR437 名古屋 9:35 マニラ 12:45 直行便
PR407 関西 9:55 マニラ 13:30 直行便
PR897 関西 14:25 マニラ 18:20 台北
経由便
※2018年12月7日より新規就航!
PR405 千歳 9:45 マニラ 14:15 直行便
(月水金)

復路 マニラ→日本

便名 出発空港 出発時間 到着空港 到着時間  
PR428 マニラ 07:00 成田 12:15 直行便
PR432 マニラ 14:50 成田 20:10 直行便
PR438 マニラ 13:50 名古屋 18:55 直行便
PR896 マニラ 07:10 関西 14:05 台北
経由便
PR408 マニラ 14:25 関西 19:15 直行便
(月水金)
※2018年12月7日より新規就航!
PR406 マニラ 1:55 千歳 8:30 直行便
(月水金)

※2016年10月現在 ※便名やスケジュールは上記と異なる場合があります。 ※表示時刻は現地時間となります。

フィリピン航空機材のご案内

マブハイ(ビジネス)クラス

お客様の好みによって座席の角度・ポジションを調節した後は、座席のポジションコントロールシステムに記憶しておくこともできます。座席に備え付けられてい る読書灯はLED照明となっており、本や新聞を快適に読むことができます。また、大きなサイズのトレーテーブルとボトルホルダーも備わっております。マブハイクラスの座席は、フィリピンの海辺と太陽光の反射をイメージし、ディープブルーにシルバーコパーのボーダーラインが入った爽やかなデザインとなっております。

マブハイクラスの座席イメージ画像1
マブハイクラスの座席イメージ画像2
フィエスタ(エコノミー)クラス

座席底面は可動式となっており、お休み時やリラックス時には座席底面を前方に動かすことによって、より快適なひと時をお楽しみいただけます。

フィエスタクラスの座席イメージ画像1
フィエスタクラスの座席イメージ画像2

手荷物お預かり・持ち込み制限品等のご案内

無料受託手荷物

無料手荷物許容量

フィリピン航空では、運賃種別ごとに異なる無料手荷物許容量を適用しております。ご予約の際は、お客様がお持ち運びになるお荷物の重量にあわせて、最適な運賃をお選びください。

実際にお客様の航空券に適用される無料手荷物許容量は、航空券面上に記載されます。ご出発の前に必ずご自身の航空券の無料手荷物許容量をご確認ください。

フィリピン航空およびコードシェア便の運航会社では、無料手荷物許容量を超える場合には規定の超過手荷物料金をいただきます。

超過手荷物料金表

*日本(東京・名古屋)路線/グアム・ハワイ路線/中東路線(アブダビを除く)/北米路線は、個数制適用区間となります。
その他の区間(フィリピン国内線を含む)は、重量制適用区間となります。

  • それぞれのお手荷物の 3 辺(縦・横・高さ)の和は158cm(幼児運賃をお支払いの場合は115cm)以内のものに限ります。これを超えた場合、規定のサイズ超過料金を頂戴するか、スペースの都合上お荷物をお預かりできない場合があります。大型手荷物やサーフボードは別の規定がありますので事前にフィリピン航空までお問い合わせください。
  • グアム・ハワイ路線/北米路線/成田・名古屋路線でエコノミークラスをご利用の場合、全てのお手荷物の3辺(縦・横・高さ)の和の合計は273cm以内に収めてください。
  • グアム・ハワイ路線/北米路線/成田・名古屋路線でビジネスクラスをご利用の場合、全てのお手荷物の3辺(縦・横・高さ)の和の合計は316cm以内に収めてください。
  • 無料手荷物許容量を超える場合は規定の超過手荷物料金をいただきます。また、機内スペースの都合上、お荷物の搭載をお断りさせていただく場合があります。
  • 幼児は上記規定のほか、機内スペースに余裕がある場合のみ、折り畳み式ベビーカー、乳児用かご、またはチャイルドシートをお預けになれます。
  • 国際コードシェア便をご利用の際は、運航会社の規則が適用されます。詳細はフィリピン航空予約課、または運航会社にお問い合わせください。

重要事項: 無料手荷物許容量および超過手荷物料金は予告なく変更となる場合がありますので、あらかじめご了承ください。

座席を使用しない幼児の無料手荷物許容量

座席を使用しない幼児(大人運賃の10%をお支払いいただいている場合)は、次の表に定める無料手荷物許容量が適用されます。

幼児の無料手荷物許容量表

注意: 受託手荷物は、3辺(縦・横・高さ)の和が115cm以内のものに限ります。上記の規定のほか、機内スペースに余裕がある場合のみ、折り畳み式ベビーカー、乳児用かご、またはチャイルドシートをお預けになれます。

機内持込手荷物

すべてのお客様(国内線ご利用の幼児を除く)は、座席頭上の棚または前の座席下に収容可能な大きさのものをお一人様1個、機内持込手荷物として、お客様ご自身の管理の下で機内にお持ち込みいただけます。お荷物の3辺(縦・横・高さ)の和は115cm以内、重量は7kgを超えないものに限ります。

機内持込手荷物が所定の制限を超える場合は、受託手荷物としてお預けいただき、場合によっては超過手荷物料金をお支払いいただくことになります。

また、機内持込手荷物に加えて、下記のものを最大2個まで機内にお持ち込みいただけます。

  • 小さなハンドバッグ
  • 財布
  • コート、布または毛布
  • 小さなカメラまたは望遠鏡
  • ノートパソコン(ケース付き)
  • 読み物(機内でお読みいただける量に限る)

お体の不自由な方は、上記のもののほかに松葉杖や杖などの補助器具をお持ち込みいただくことができます。
ご不明な点は、フィリピン航空予約オフィスまでお問い合わせください。

お荷物に関する注意事項

航空券の種別によって、無料でお預かりできるお荷物の量が異なります。またご利用すべてのフライトが同じ条件とは限りません。万一規定外のお荷物をお預かりする場合は、超過料金を徴収させていただきます。あらかじめご了承ください。
ご不明点は、フィリピン航空予約課もしくはご予約の旅行代理店にお問い合わせください。

幼児のベビーカーについて

幼児がお使いになる折り畳み式のベビーカーは、搭乗口までご利用いただけます。なお、搭乗口にて係員がお預かりいたします。現地到着後、ターンテーブルよりお受け取りいただけます。

超過荷物料金について

超過荷物料金

超過手荷物料金一覧
  • 日本(東京・名古屋)路線/グアム・ハワイ路線/北米路線は、「個数制適用区間」となります。個数制適用区間では、超過種別ごとに固定の料金を頂戴いたします。
  • その他の区間(フィリピン国内線を含む)は、「重量制適用区間」となります。重量制適用区間では、1kgの超過ごとに所定の料金を頂戴いたします。また、サイズ超過が発生した場合は重量超過料金を用いて、所定の計算を行うことによってサイズ超過料金を算出し、頂戴いたします。

*無料手荷物許容量および超過手荷物料金は予告なく変更となる場合がありますので、あらかじめご了承ください。

日本路線

日本路線手荷物超過表-東京名古屋

*バジェット・エコノミー運賃をご利用の場合、2個目の手荷物は日本発3,000円/フィリピン発USD30で追加できます。

(例1)東京/名古屋発、レギュラー・エコノミーをご利用の方が個数・重量超過をする場合 23kgのスーツケース+23kgのスーツケース+32kgのスーツケース
→合計3個
超過料金は、10,000円(個数超過)+6,000円(重量超過)=16,000円となります。

(例2)東京/名古屋発、レギュラー・エコノミーをご利用の方が重量・サイズ超過をする場合 23kgのスーツケース+45kgの大型スーツケース(3辺の和が158cm超)
→合計2個
超過料金は、45,000円(重量超過)+10,000円(サイズ超過)=55,000円となります。

日本路線手荷物超過表-大阪福岡

(例3)大阪発、エコノミークラス(23kgの無料受託手荷物許容量)をご利用の方が重量超過をする場合 15kgのスーツケース+15kgのスーツケース
→合計30kg
超過料金は、2,600円×7kg(超過分)=18,200円となります。

持ち込み禁止品について

以下のものは機内に持ち込めませんのでご注意下さい。

  • 爪切り、小型ナイフ、鋏、刃物、尖ったもの
  • 自転車のチェーン及びジャッキまたはその他同種のもの
  • マッチ及びブタンガス入りライターは機内持ち込みでも受託手荷物でも禁止されています。
  • ジッポウライターは燃料を完全に空にすれば受託手荷物又は機内持ち込みにできます。
  • 100ml未満の液体、噴霧器、ジェル(LAGs)は機内持ち込み手荷物に入れて持ち込めます。LAGsは、機内の気圧のため良く密封されたものでも漏れるので、100ml未満の容器に必ず入れて気密のプラスチックの袋に固定されなければなりません。
  • 拳銃及び銃弾
  • その他の武器(矢、電気ショック装置、銛、水中銃、催涙ガス)
  • 禁止されている兵器(延長可能な警棒、戦闘用足かせ、飛び出しナイフ、グラビティナイフ、ナックルダスター、水中銃、バネ付き警棒)
  • 危険物(おもちゃの銃の蓋、火薬、花火、発煙筒、ピストル、サンドクラッカー、線香花火)

全てのスポーツ用具は機内持ち込みができません。チェックイン時にお預け下さい。

ライター・液体物等のお持込について

フィリピン発着の機内持ち込み手荷物内の液体、噴霧器、及びジェル(LAGS)の運送に関する新ガイドライン(2007年7月31日)

ニノイアキノ国際空港(NAIA)での機内持ち込み手荷物内に、液体、噴霧器、及びジェル(LAGs)を100mlの容器に入れて運送するのが許可されました。

マニラ国際空港管理局(MIAA),運輸安全局、及びフィリピン国家警察航空安全グループ間の合意で、機内持ち込み手荷物内でのLAGSの運送の全面禁止措置が、国際民間航空機関(ICAO)の安全基準に従って、撤廃されました。

LAGSを透明なジッパーのついたプラスチックの約20cmX20cmの袋に収納する必要がありますが、100ml以下の容器に入れて運送することが許可されました。袋の容量は1リットルを超えることはできません。100mlより大きな容器に入ったLAGSは、たとえ容器の一部しか使われていなくとも、機内持ち込み手荷物では運ぶことができません。規定より大きな容器は受託手荷物でお運び頂くか、破棄して頂くこととなります。

空港または機内で購入した薬剤、赤ん坊用ミルクやお食事、その他の液体に対して、更に制限及び例外規定があります。これらのものは検査場所で追加的な検査の対象となります。

ライターの持込みについて

フィリピン航空のすべてのフィリピン発の航空機の機材、並びににフィリピン国内空港の制限区域ではライターのお持込が禁止されております。
尚、日本発の航空機内ではお持込荷物として、お一人さま1点までライターのお持込が可能ですが、スーツケースなどの受託手荷物の中にはお預かりできません。

PR431便(成田〜マニラ)お一人様1本まで、機内持込み可
PR432便(マニラ〜成田)機内持込み不可

*PR431便(成田〜マニラ)にライターは1本までお持込み頂けますが、同日国内線にお乗継ぎのお客様は国内線にはライターをお持込み頂けませんので、ご注意下さい。

ペット・盲導犬・スポーツ用品について

ペットのお預かりについて

ペットは貨物室でお預かりします。ペットとしてお預かりできるのは、犬、猫などです。
フライトにご搭乗いただきます1週間前までに、ペットを入れるケージの3辺の大きさ、ケージにペットを入れた後の重さ、ペットの種類(例:チワワなど)をフィリピン航空予約オフィスまでご連絡ください。
ペットの出入国は国によってルールが異なります。動物の出入国に必要な手続きは、事前にお客様ご自身にて出発国・渡航先の検疫所、大使館等に確認していただき、必要な書類をご用意ください。

日本の各空港の動物検疫所は、こちらからご確認ください。
http://www.maff.go.jp/aqs/

* 盲導犬をお連れのお客様は、ご予約をされる前に弊社予約センターまでお問い合わせください。

スポーツ用品のお持ち込みについて

受託手荷物の3辺(縦・横・高さ)の和が158cmを超える大型手荷物(サーフボードなど)は規定の超過手荷物料金をいただきます。料金の詳細については弊社予約センターまでお問い合わせください。

特別食のリクエストについて

フィリピン航空では下記の特別食のご用意をしております。ご希望のお客様は、ご出発の5日前までに弊社までご連絡ください。

年齢による特別食

0歳〜1歳:離乳食(瓶詰めのタイプのものです)
2歳〜11歳:子供食

宗教食

ヒンズー教のお客様のお食事
ユダヤ教のお客様のお食事
イスラム教のお客様のお食事

各種ベジタリアンミール

乳製品を含む野菜食
乳製品を含まない野菜食
ヒンズー教のお客様の野菜食
東洋風の野菜食

糖分や塩分控えめのお食事

減塩のお食事
グルテン控えめのお食事(*グルテン=小麦粉に水を加えて練った生地を水中で洗い流していくと出る粘性物質)
ラクターゼ(酵素)控えめのお食事
カロリー控えめのお食事
脂肪分控えめのお食事

その他のお食事

糖尿病をお持ちのお客様向けのお食事
柔らかい食材のお食事
フルーツのお食事
ピーナッツ成分の含まないお食事

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東京支店:03-3526-7090 名古屋支店:052-238-1698 大阪支店:06-6533-3318

観光庁長官登録旅行業第275号(第1種)一般社団法人日本旅行業協会(JATA)正会員
国際航空運送協会(IATA)公認代理店 旅行業公正取引協議会 正会員

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