【セブ王スタッフが本音で語る】私たちがお勧めする本当のセブ島の魅力とは|セブ王

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セブ島旅行専門店セブ王のスタッフが本音で語ります!

私たちがお勧めする本当のセブ島の魅力とは。

セブ島への旅行を毎日取り扱っているセブ王スタッフ。
常にセブ島に関することにアンテナを立てているスタッフにあれこれと色々聞いてみました。
セブ島へ研修やプライベートの旅行で訪れた際に感じたことは社内で共有するほど、日ごろからスタッフ間で情報交換をしています。
今回はマル秘情報として、セブ王スタッフが実際に体験して良かったことや、今度行くとき実はこれやってみたい!
あれ持って行けばよかったな~など、体験談も交えながら皆さまにおすすめしたいことを包み隠さず語ってもらいました。
是非皆さまもセブ島旅行を計画する際の参考にしてみてください。

目次

1セブ島の魅力とは/なぜセブ島を勧めるのか?

セブ島の魅力とは/なぜセブ島を勧めるのか?画像

スタッフイラスト

東京支店
男性スタッフ

世界的にも有名なリゾート地であるセブ島は、青い空に青い海と、一年を通して温暖な気候に恵まれています。

セブには雨季と乾季がありますが、セブの雨季は雨が降っても1~2時間で止むことが多く雨季の時期でも何日も雨が降らないこともある為、あまり時期にとらわれず旅行を楽しむことが可能かと思います。
日本からは直行便を利用して約4時間半と近く、アクセスが良く行きやすい点が魅力の一つです。さらにセブ島は気軽に行けるリゾートというだけではなく、市内散策や隣のボホール島など様々な観光を楽しむことができ、また手つかずの自然が多く残っているので、セブ最大の滝壺「カワサンフォール」で自然を満喫するなど、リゾート以外のアクティビティがとても充実しています。
またフィリピン人は明るく温厚で、誰に対しても笑顔で受け入れてくれます。
ホテルやレストランのスタッフはもちろん、街で出会ったフィリピン人も笑顔でフレンドリーに接してくれるので、居心地が良く明るい気持ちになるでしょう。
このような人の温かさもセブの魅力であり、お勧めする理由の一つです。

スタッフイラスト

大阪支店
女性スタッフ

私が思うセブ島の魅力は日本からのアクセスのし易さです。

フライト時間は約4時間半、時差は1時間と移動の負担も少なく手軽に行くことのできるリゾート地だと思います。
また、フィリピンの海は透明度が高く、シュノーケリングやダイビングが人気です。セブ島の隣には自然豊かなボホール島もあり、透き通った海や色鮮やかな魚たち、広大な自然を目的にセブ島へ行かれる方は多く、たくさんの自然を存分に感じ日頃の疲れをリフレッシュすることができるのが魅力的です。
主要都市からセブ島までは直行便が就航しており、関空からのフライトは午後便のため、遠方からのお客様も前泊は不要な場合が多く、時間に余裕をもって空港までの移動ができると思います。旅慣れていない方、時間を有効に使いたい方等様々なニーズの旅行客にお勧めできます。
また、セブ島での公用語は英語なので現地でのコミュニケーションも取りやすく言葉の不安も少ないとか思います。豊かな自然を気軽に楽しむことのできるセブ島は家族旅行・友達との旅行・カップル旅行等どんなジャンルのグループにもお勧めできる旅行先です。

スタッフイラスト

名古屋支店
男性スタッフ

7107以上の島々からなるフィリピン。
それぞれの島に違った魅力を持っています。

その中でも、セブは南北に細長いセブ本島を中心とした167の島々からなり、セブ市はマニラに次ぐ第二の都市です。
セブ島は近代的な施設が整ったリゾートホテルが数多くあり、またフィリピン最古の歴史を誇る建造物や 記念碑が数多く残されています。
手付かずの自然がたくさん残っている離島など、フィリピンは何度訪れても楽しい旅行先です。
最も大きな特徴はエメラルドグリーンの海と真っ白な砂浜。そんなセブ島は大自然の中、素晴らしいアクティビティが体験できるスポットが数多くあります。
また、フィリピンは南国フルーツの宝庫でもあります。代表的なマンゴーやパイナップルやバナナなどはみずみずしくとても美味しいです。

まとめ

魅力として挙げられるものが多かったものは「豊かな自然」「日本から直行便で行くことができる」「フライト時間が短い」など身近に訪れることができるリゾートということでした。
セブ島を訪れる人々はビーチエリアでのホテルステイやマリンアクティビティを楽しむなど海に関わることが多い印象があります。 キレイな海や自然を感じることができるセブ島はファミリーやご友人、カップルなど老若男女問わず楽しむことができる場所です。 やはり日々忙しい中でも癒しを感じるところに行きやいとき、セブ島は身近なリゾートとして、最短でも3日間(理想は4日間~)で行くことができる場所として人気があることをセブ王スタッフとしても販売の強みにしています。

2セブ島への旅行を選んだ理由/セブ島専門店の旅行会社を選んだ理由

セブ島への旅行を選んだ理由/セブ島専門店の旅行会社を選んだ理由画像

スタッフイラスト

東京支店
女性スタッフ

セブ島専門店の旅行会社を選んだ理由は、専門店だからこそ基本的な情報はもちろんのこと、実際に研修で現地にいき、ホテルをみるだけでなくショッピングモールや観光地などを自分で見て体験をするので専門的な情報をお客様に伝えることができます。

また、「セブ王」では現地事務所もあるので現地スタッフとすぐに情報共有することでき、正確な情報を伝えることができるなどから、多方面を取り扱っている旅行会社よりも、方面特化したからこそお客様に安心して旅行にご参加いただけるのかと思い、セブ島専門店の旅行会社を選びました。

スタッフイラスト

大阪支店
女性スタッフ

弊社では多くのスタッフに現地視察として実際にセブ島を訪れホテルの見学やオプショナルツアーを体験する研修を行う機会があります。

私は以前、別の旅行会社に勤めていたことがあります。
世界中の方面を取り扱っていることに対し、様々な地域の手配することに魅力を感じていましたが、その反面浅く広い知識となり一つのエリアに特化することができませんでした。
ネットなどで個人が自由に調べることができる時代で、情報通のお客様いわゆるセミプロの方が多くなる中、お問合せいただく内容もより細かな内容になっていきます。
専門的に知識が身につかない歯がゆさと自身の経験不足や情報のなさを痛感させられる日々でした。 その中で弊社を選んだ理由としてはセブ島専門の旅行会社として現地オフィスに日本人スタッフが常駐していることが強みとなっています。
お客様にとっても旅行会社選びの判断材料の一つであるとともに、社員としても常に最新の情報を受けることができるため安心してご案内ができます。
また先述した現地での視察ですが、常日頃お問い合わせいただく中でお客様がホテルを重視されることが非常に多いです。
料金帯も一つとして挙げられますが、サービスの充実度、立地、朝食の種類、お部屋の眺望などお問合せ内容は多岐にわたります。
そうした中で実際に訪れ感じたことは自身の知識としてご案内ができるため、スタッフの強みになっていると感じます。
また私自身もセブ島以外にボホール島、ボラカイ島も研修で訪れましたが、すっかり魅力にはまってしまいました。
以降はプライベートでも趣味のダイビングでフィリピンを訪れています。
お客様へのお問合せに対し、こうした自身の経験も踏まえてお答えできればより親身にご案内ができると考えています。

スタッフイラスト

名古屋支店
女性スタッフ

セブ島は短時間で気軽に行くことのできるビーチリゾートです。

普段仕事をしていて中々希望通りに休みが取れなかったり、友達や家族と予定が合わなかったりで旅行の計画は難航しがちですが、セブ島なら3連休があれば行くことが出来ます(理想の滞在日数は4日間以上です!)。
日程の調整がしやすく、気軽に旅行の計画を立てることができ、物価も比較的安いため手ごろな値段で楽しい海外旅行ができるので、学生時代から社会人になった今でも友達との旅行を計画するときはいつも候補に挙がる旅行先です。
また、就活中はもともと旅行が好きだったので旅行会社を中心に就職活動を行っていました。
主に世界各国の方面を取り扱う会社が多い中、特定方面の専門店というのはほとんど見かけませんでした。
私の性格上、たくさんの国の知識を広く学び数ある国の中からお客様に旅行先をご案内するというよりは、1つの国に焦点を置いて深い知識を身に着けお客様の希望に沿ったご提案ができる専門店の方が、自信をもって仕事をすることが出来るのではないかと思い、また私が好きなビーチリゾートの取り扱いでもあったためこの会社を受けることにしました。

まとめ

特定の地域に特化した旅行会社というのは決して多くありません。
弊社では一つの国に特化することで、豊富な知識と経験も持っています。
また現地手配会社やホテルともより密に連絡を取り合うことで、旅行前はもちろん滞在中のサポートも安心してご利用頂けるよう努めています。 スタッフとしても研修やプライベートでセブ島を訪れる人が多く、自身の目で感じることができるというのも強みになっていると思います。 またお客様が旅行会社を選ぶポイントとして現地でのサポ―トを重視する方も多いことから、弊社では24時間緊急ダイヤルでの日本語対応が可能な体制を整えています。
日本人スタッフも常駐したラウンジもあり滞在中の不安点を解消頂けるかと思います。

3セブ島と多方面の違い、良い点・悪い点

セブ島と多方面の違い、良い点・悪い点画像

良い点

スタッフイラスト

  • 【旅費が安い点】大型リゾートホテルにも低価格で宿泊することが出来る。物価が高いハワイと比べると同じ値段でも、ホテルのランクや部屋の広さなどが良いものになる。(東京支店・男性スタッフ)
  • 【英語が通じる点】アジア圏にはなるが比較的英語は通じる。簡単な英語でも通じるので会話に困ることは少なく、意思疎通がしやすい。(東京支店・女性スタッフ)
  • 【時差が1時間しかない点】帰国後の時差ボケの心配が少ない。(大阪支店・男性スタッフ)
  • 【飛行時間が約4時間と短い点】身体が悪い方でも短時間なので負担が少なくて安心できる。(大阪支店・女性スタッフ)
  • 【物価がとても安い点】タクシーも初乗り約80円だったりと、ハワイやグアムなどのリゾート地に比べて物価がとても安いので、現地で贅沢に遊ぶことが出来る(名古屋支店・女性スタッフ)。
  • セブ島の海はとても透き通っており、浅瀬でもカラフルな魚が泳いでいます。マリンアクティビティの種類も多く、海を思う存分満喫できます。(名古屋支店・男性スタッフ)

悪い点

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  • 【治安】街が発展している所としていない所の差が激しく、治安が悪い場所ではスリ等に気を付ける必要がある。事前に注意点や場所等を調べておくべきである。(東京支店・女性スタッフ)
  • 【交通規制が良くない点】道路はほとんど整備されておらず、運転が荒い人が多い。(東京支店・男性スタッフ)
  • 【WIFIが繋がりにくい点】大型のホテルは繋がるが、ショッピングモールなどは繋がらない所も多かった。(大阪支店・女性スタッフ)

まとめ

フィリピンの中でもセブ島は英語留学でも人気があるくらい、物価が安く英語圏ということで日本人にとっては過ごしやす場所です。 リゾート選びの一つで挙げられるハワイやグアムなど比べられることも多いですが、時差も少なくフライト時間も短いため短期間での旅行にも向いています。
そのため学生旅行や、連休を使った弾丸での旅行でも選んでいただくことが多い印象にあります。なんといっても日本から行ける身近な海外リゾートというのがセブ島の強みであると思います。
先述の通り治安については1本裏道に入るとローカルな場所があったり、人気の少ないところは極力避けるようにするようにしましょう。 通信環境や交通環境は日本と比べると不便な点もありますが、事前にwifiを用意したりタクシーや送迎バスを上手く活用する必要があります。

4セブ島で興味のあるホテル、泊まってみたいホテル5選

シャングリ・ラ マクタン

シャングリ・ラ マクタン画像

  • スタッフイラスト

    東京支店
    女性スタッフ

    セブ島で最も透明度が高いプライベートビーチを持つホテルと有名なので、セブ島旅行に行く際1日は宿泊したいホテル。

    オーシャンビューのお部屋に是非泊まってみたい。またchiスパはセブ島でとても人気が高いスパと聞いたので、大型リゾートホテルで高度な施術を体験してみたい。ランクも高く、日本語の説明書きも多いホテルなので安心してゆったり過ごせると思うので、母との旅行などで宿泊してみたいです。

  • スタッフイラスト

    大阪支店
    男性スタッフ

    シャングリラのプライベートビーチは海洋保護区に指定されており、他のリゾートと比べても透明度が高いことで有名で、気軽にシュノーケリングを楽しむことが出来ます。

    また高級リゾートならではのきめ細かなサービス、定評のある朝食ビュッフェなどワンランク上の優雅な時間を過ごせそうです。

  • スタッフイラスト

    名古屋支店
    女性スタッフ

    海と緑に囲まれた雰囲気が非日常でリゾートらしさを感じられると思いました。

    海洋保護区域にもなっているプライベートビーチから、シュノーケリング含めたマリンアクティビティを体験してみたいです。また、ホテル施設内にある「CHI.スパ」ではフィリピン式を含むアジア各国の施術方式を取り入れており、トリートメントルームもとてもラグジュアリーな空間で人気が高いとの事で、宿泊の際は利用してみたいです。

クリムソン リゾート&スパ マクタン

クリムソン リゾート&スパ マクタン画像

  • スタッフイラスト

    東京支店
    女性スタッフ

    マクタン島では珍しい緑が多いホテルで、ヴィラがあるので是非泊まってみたい。

    とても静かでゆったり過ごすことが出来る印象を受けたので、ハネムーンなどで利用できれば素敵だと思う。またロビーを抜けた先にあるインフィニティ―プールは、海に繋がっているような造りで写真映えもするので、このホテルに泊まりたい理由の一つです。

  • スタッフイラスト

    大阪支店
    男性スタッフ

    エントランスから海まで一直線に見ることのできるインフィニティプールが印象的なアジアンリゾートらしいホテルです。

    このホテルの「1ベッドルームオーシャンフロントヴィラ」というお部屋カテゴリは、その名の通り海の正面に建つ客室となり、お部屋からは何にも遮られることのない絶景が広がっています。セブ島のリゾートホテルは海側のお部屋でも、ホテルの立地条件上、海と客室の間に、プールやガーデン等、ホテルの施設が広がっていることが多く、上層階であっても、目の前に海が広がるお部屋というのはなかなか難しいのですが、このお部屋は正真正銘のオーシャンフロントで、自分だけの空間で輝く海を独り占めできます。

  • スタッフイラスト

    名古屋支店
    男性スタッフ

    セブでは少ないヴィラタイプのお部屋があり、リゾート全体が木の温もりを感じられる造りになっているので、落ち着いた雰囲気でのんびり過ごすことができそうです。

    またリゾート内にあるレストランの「enye」は本格的なスペイン料理で味に定評があるので、ぜひ一度味わってみたいです。

プランテーション ベイ リゾート&スパ

プランテーション ベイ リゾート&スパ画像

  • スタッフイラスト

    東京支店
    女性スタッフ

    大きなラグーンプールを囲んで宿泊施設があるのが、珍しい造りでリゾート感満載のホテルだと感じる。

    また一番ランクが下のプールサイドルームでも44㎡もあり必ずツインベッドなので、ゆっくり過ごすことが出来ると感じる。女子旅でぜひ泊まりたいホテルです。

  • スタッフイラスト

    大阪支店
    女性スタッフ

    このホテルは、他のホテルにはない海水を引き込んだ大きなラグーンプールが大きな特徴だと思います。

    客室棟は一部を除いてほとんどの部屋がラグーンプールを取り囲むように建てられているので、バルコニーからラグーンプールを見ることができるので、ビーチリゾートにきたことをとても実感ができます。また、ラグーンプールだけでなくホテルの敷地内にはアーチェリー・テニス・ウォールクライミングなどといったウォーターアクティビティ以外のメニューが充実していたり、家族・女性旅・カップル限定のホテルオリジナル特典があるなどホテル内で十分に楽しむことができます。私はこのホテルにあるウォーターエッジというお部屋が1階にあり17歳未満の方はご宿泊できないのですが、バルコニーから直接ラグーンプールに入ることができるので一度泊まってみたいです。

  • スタッフイラスト

    名古屋支店
    男性スタッフ

    ホテルの中心にある大きなラグーンプールを取り囲うようにして客室が並ぶ独特な雰囲気のあるホテルです。

    実は入社してすぐの研修で、一度泊まらせていただいたことがあるのですが、リゾート内に飾られているイルミネーションに圧倒されたことがとても印象に残っています。また、施設内にある【ALIEN ABDCTION】は宇宙をモチーフにした個性的な不思議なバーです。前回訪れた際には行くことができなかったので、次こそはぜひ訪れたいなと思います。 他にも、プランテーションベイリゾートでは日替わりでテーマディナーショーが行われており、個性あふれるレストランが多く、滞在を楽しませてくれること間違いなしです。

Jパークアイランドリゾート&ウォーターパーク

Jパークアイランドリゾート&ウォーターパーク画像

  • スタッフイラスト

    東京支店
    男性スタッフ

    このホテルはセブ島最大級のウォーターパークが一番の魅力です。

    6つのプールと3つのスライダーがあり、ウォータースライダーはスピードがあって迫力があるので、子供だけでなく大人も楽しむことができます。キッズクラブはリニューアルをして、セブ島の中で一番充実しているのではないかと思うくらい施設が整っています。また、このホテルは様々なカテゴリーのお部屋があり、少人数から大人数まで宿泊可能と非常に使い勝手がいいと思うので、ぜひ泊まってみたいです。

  • スタッフイラスト

    名古屋支店
    男性スタッフ

    ご家族様からカップル様まで、幅広いお客様に人気のある、弊社イチオシホテルの一つです。

    リゾートの中心にあるウォーターパークは、マクタン島のホテルでは随一の規模で、ホテル内で一日中遊ぶことも可能です。4名様以上で利用できる大きなスイートの部屋数も多く、友達同士でわいわい遊びに来たいホテルです。マクタン島の中心地にあり、スーパーマーケットも徒歩圏内にあるため、軽食や、簡単なお土産ならここで準備できちゃいます。カジノも施設内にあるので、賑やかなだけでなく、少し落ち着いた時間を過ごすこともできます。

  • スタッフイラスト

    大阪支店
    女性スタッフ

    取扱ホテルの中でも1,2位を争うほど人気のホテルです。

    特にファミリーの方や学生旅行の際にご利用いただくことが多いですが、その人気の秘密はやはり名前にもあるウォーターパークです。セブ島ホテルでは珍しい大きなウォータースライダーや流れるプールなど本格的なプール施設が備わっています。1日中ホテルで遊ぶことができるので、お子様から大人まで楽しめること間違いなし。もちろんプライベートビーチでのアクティビティやキッズクラブなどその他の施設も充実しているのでぜひ利用してみたいホテルです。

プルクラ

プルクラ画像

  • スタッフイラスト

    東京支店
    女性スタッフ

    セブ本島の田舎町にある隠れ家的なラグジュアリーホテルで、リゾート内はとても静か!日常の喧騒から離れ、鳥のさえずりを聞きながら非日常の癒しの空間で心も身体もリフレッシュすることが出来そうです。

    「ウンディーナスパ」では、海の上に建つ水上コテージで波の音を聞きながらマッサージを受けられることが出来る極上の空間となっています。プルクラは満足度が高く、プルクラに泊まる為にセブに行くお客様もいるほど虜になってしまうリピーターさんも多いので、ぜひ一度体感してみたいです。

  • スタッフイラスト

    大阪支店
    男性スタッフ

    空港から1時間半と少し離れたエリアにあるホテルは隠れ家的リゾートです。日系ホテルのため日本人スタッフも常駐しており、滞在中は安心してお過ごしいただけます。

    日系ホテルのため日本人スタッフも常駐しており、滞在中は安心してお過ごしいただけます。取扱ホテルの中でも数少ないヴィラタイプのお部屋はでハネムーンの方におすすめです。時間を忘れ日々の疲れからリフレッシュできるようテレビは設置されておらず、自然に囲まれた静かな時間を求める方には最適な場所です。人気オプショナルツアーのジンベイザメウォッチングのオスロブへもその他エリアより近くなるため、参加しやすくなります。中部以南の観光拠点にしたい場所です。

  • スタッフイラスト

    名古屋支店
    女性スタッフ

    セブシティーなので空港から少し遠いですが、自然に囲まれてるのがとても好みで、全室スイートなので快適に過ごせそうだからです。

    高級ホテルならではの高いホスピタリティーを味わいながら、ゆっくりスパなどして楽しんでみたいです。

まとめ

セブ島ホテルで人気があるのはマクタン島のビーチ沿いのリゾートホテルです。
大型のホテルでレストランやスパなどホテル内の施設が充実し、プールやアクティビティなどもホテルステイも満喫できるところがスタッフも泊まってみたいホテルの上位に挙げられています。
これらはお客様からのお問合せも多く、セブ王スタッフが選ぶ好きなホテルランキングでも人気上位なので、常に注目されているホテルです。他にもセブシティに立地するホテルはまち歩きがしやすくショッピングに向いています。
セブ島の中部や南部観光へも行きやすい場所でシティホテルタイプが多く集まっています。
ファミリーや友人同士ではプールや施設でも楽しみたい、カップルやハネムーンの場合はプライベート感あるお部屋でゆっくり過ごしたいなど立地選びも含めてご要望に沿ったホテルをご案内させて頂いています。

5セブ島で興味のあるオプショナル、行ってみたい観光地3選

ボホール島一日観光

ボホール島一日観光画像

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    東京支店
    男性スタッフ

    ボホール島というセブ島の南東にあるフィリピンの中では10番目に大きい島を観光できるツアーです。

    展望台からの景色が絶景の「チョコレートヒルズ」や世界最小のメガネザル「ターシャ」など見どころは満載です。またセブ王ではこちらのツアーを出発45日前までにお申し込み頂ければ特別料金でご案内可能です。お申し込みはお早めがおすすめです。

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    大阪支店
    男性スタッフ

    ボホール島でのバギーは以前テレビで見たことがあり楽しそうだったので興味があります。

    バギーは免許不要らしく、有名なチョコレートヒルの傍を走るので観光もできて一石二鳥。でこぼこ道を豪快に走ってみたいです。

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    名古屋支店
    男性スタッフ

    行ったことも聞いたこともない土地なので行ってみたい。

    日本人があまりいないリゾート地を好むお客様(日本人)が多いような気がするため、このようなオプションをぜひ利用して頂けるよう、自分も行ってみたい。

アイランドピクニック

アイランドピクニック画像

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    東京支店
    女性スタッフ

    サンクチュアリーと呼ばれる珊瑚の海洋保護地区でシュノーケリングができて、綺麗な熱帯魚のすぐそばを泳げます。

    波が少ないエリアで、ライフジャケットを使いますので泳ぎが苦手な方も安心してご参加頂けます。エメラルドグリーンの綺麗な海を是非ご覧になってください。シュノーケリングの後は、近くの島でバーベキューランチになります。新鮮なシーフードやお肉のBBQやセブ名産マンゴーやバナナ、完熟のパイナップルなどのデザートもお楽しみいただけます。食事後は島の自由散策もできますので、南の島でのピクニックを思う存分楽しんでください。

  • スタッフイラスト

    大阪支店
    女性スタッフ

    多くの島々からなるフィリピンならではのオプショナルツアーです。

    セブ王でもお客様に合わせたそれぞれ4種類の島を取り扱っております。異なる島の雰囲気を味わうだけでなく、数あるマリンアクティビティの中でも人気の高いスノーケリングをお楽しみいただけます。

  • スタッフイラスト

    名古屋支店
    女性スタッフ

    セブ島旅行定番のアクティビティと言われている。

    綺麗なエメラルドグリーンの海でのシュノーケリングは中々できない体験でヒーリングになる。また海に潜った後のBBQランチはより食を美味しくしてくれ、思い出に残ると思う。

ジンベイザメ ウォッチングツアー&スミロン島上陸

ジンベイザメ ウォッチングツアー&スミロン島上陸画像

  • スタッフイラスト

    東京支店
    男性スタッフ

    日本では美ら海水族館や海遊館等で見れる海のアイドル「ジンベイザメ」と一緒に泳げるツアーです。

    ハワイやグアム、バリ島など他のリゾートではできない貴重な体験ができます。その後海洋保護区に指定されたスミロン島のコバルトブルーの海でシュノーケリングができます。カラフルなサンゴや人気のクマノミ(ニモ)も生息しているとても綺麗な海です!

  • スタッフイラスト

    大阪支店
    女性スタッフ

    巨大なジンベイザメと一緒に泳ぐことができる場所は、世界中を探しても多くありません。

    飼育されているものではなく、大自然の海に生きるジンベイザメが目の前で泳ぐ姿は迫力満点!体は大きいですが、温厚でやさしいと言われるジンベイザメと一緒に泳ぐことができるこちらのツアーは貴重な経験になること間違いなし。

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    名古屋支店
    男性スタッフ

    ジンベイザメといっしょに泳ぐ経験は一生に一度もないことだと思う。

    生で見るジンベイザメの迫力などを実感したいので、怖いがぜひ体験してみたい。

まとめ

セブ島での観光やアクティビティは海や山といった自然に関わるオプショナルツアーが人気があります。
セブ島の旅行を検討されるかたも自然遊びが旅行の目的の一つになっているのではないでしょうか。
特におすすめのアイランドピクニックは気軽にシュノーケリングができるためご家族でお子様連れでも楽しむことができます。
またジンベイザメウォッチングは身近に一緒に泳ぐ体験というのはなかなかできないセブ島ならではのアクティビティです。
そしてセブ島を飛び出してお隣の島ボホールでは世界最小のメガネザルや神秘的な景色チョコレートヒルズなど一味違った体験ができるためこちらも日帰り観光が人気です。
自然を感じるオプショナルツアーは是非参加したい内容になっています。日本では体験できない自然遊びを是非体験していただきたいです!

2セブ島で気になるお店や最新スポット/セブ島でやりたいこと

まとめ

セブ島にも新しいアミューズメント施設が次々とオープンしています。
ウォーターアクティビティや水族館など今までには無かった観光地が増えています。
こうした新しいスポットも注目していますが、同時にセブ島ならではのナイトマーケットや名産品など地域に関する場所を訪れたいという意見も数多く見られました。
オプショナルツアーなどでも自然の場所が多くなりがちですが、セブシティでは最新のアクティビティが体験できるなどまだまだセブ島の魅力はたくさんあります。
最近ではお問合せで多く頂くのがインスタ映えスポットですが、今ではきれいに映える写真を撮りに行くことも観光の方法の一つとなっています。セブ王スタッフも常に最新の情報を入手できるよう流行をチェックしています。

7セブ島に行ってみて困った事
(これがあれば事前に用意しとけばよかった等)

ウエットティッシュ

羽織りもの

エコバッグ

まとめ

セブ島への旅行の際あれば良かったというもので意見がダントツ多かったのは羽織ものでした。
東南アジアあるあるではありますが、年中暑い国がゆえに乗り物などはクーラーがとても効いています。
とくにボホール島への高速フェーリーなどは厚手のコートを持ち込んでいる人を見たというくらい2時間の移動が寒い場合体を壊してしまうかもしれません。
少なくともパーカーやカーディガンといった調整ができるものは必需品です。
他にも虫よけスプレーやウエットティッシュなど現地でも手に入れることはできますが、アルコールが強く肌に合わない場合がありますので、日本から持参するのがベストだと思います。
その他酔い止めはアクティビティの船酔い防止や、道路状況が悪いため車酔い防止のためにも酔いやすい方は飲んでいた方がいいという意見もありました。

スタッフイラスト

セブ王スタッフが語る本音のセブ島いかがでしたでしょうか。

セブ王スタッフも最初はセブ島について何も知らずに入社した人も多いのですが、研修やプライべートでの旅行を通して知識を身に付け、それをお客様へのお問合せに還元していくという、実体験に基づいたご案内ができていることが弊社の強みであると考えています。セブ島も常に新しいスポットが誕生したり、ホテルがオープンしたりと話題が尽きない場所であります。
今回スタッフそれぞれもセブ島について改めて考えるきっかけにもなり、
同時に自身の体験談を交えることでお客様へは生の声として情報提供ができたのではないかと思います。
今回のレポートが少しでも皆さまのセブ島旅行計画の参考になっていれば幸いです。旅行は常に進化し変化し続けます。
これからも流行やトレンドを吸収し皆さまへより充実したセブ島旅行へご出発頂けるよう
セブ王スタッフ一同日々精進してまいります。

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