セブと日本のマヨネーズの違い。 | フィリピン最新情報ブログ

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セブと日本のマヨネーズの違い。

一家に1つはあるといわれる日本でも人気の調味料マヨネーズ。サラダやお好み焼きにかけたり、フライドポテトに付けたり、好きな方はご飯にそのままかけて食べられる方もいらっしゃる程です。

筆者の日本の自宅にはケチャップと肩を並び必ず冷蔵庫に入っている調味料でここセブでも同様に人気の調味料のひとつです。中には既にツナとミックスされている商品も販売されておりまた瓶や使いきりパックの様な形でも販売されております。IMG_1008IMG_1007

筆者はマヨラーではありませんがたまにはマヨネーズが食べたくなりセブでいくつかマヨネーズを買って食べてみたのですがどうもいまひとつ自身に合うものがなく悩んでいました。その理由のひとつがセブのマヨネーズは甘さがあるということです。最初は良かったのですが何度か食べているうちにこのなんともいえない甘さとしつこさに空きが来てしまいこのままマヨネーズとはおさらばかと思っておりましたが、まさかの救世主に出会いました。それが日本でも大変人気の「キューピーマヨネーズ」です。地元のスーパー(セーブモア)にありサイズは大小、カロリーハーフも販売されており、どれにしようか迷うほどでした。

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値段は400円~600円程で少々お値段は張りますがこれでこのセブ生活が充実していくとなると大変お買い得の気がします。やはり小さいころから慣れひたしんだ味は忘れられないものです。早速お昼のランチでツナマヨトーストとツナまよご飯を食べ、この商品1つでまたセブ生活が変わって行く気がします。引き続きセブで見つけた日本の商品をご紹介していきたいと思いますのでご期待下さい。

 

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